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紅宝石少年

ゆきやの読んだ本や行った場所を紹介する気ままブログ。ブログタイトル「紅宝石少年」は、大すきな漫画カストラチュラから。

映画少女椿 備忘録

感想文

以下、自分用備忘録。

・昭和107年?(→東京五輪の年みたいなので実質昭和90年代)
・みどりちゃん16歳。
・言葉に規制が入っている。めくら→盲目など。
・みどりちゃんスカート丈短い→異常に足が長く見える
・みどりちゃん最初から水玉衣装なんですね。
・女優になりたいみどりちゃん。
・お花売りだけれど、紙の椿をうっている。
・途中まで原作通り
・紅悦さん体当たりエロ
・赤座さん体当たりエロ
・画面一面肌色(モザイク有)免疫無いと辛い
・鞭棄、もうちょっとしっかり包帯まこう。そして影が薄い…。
・カナブンがちゃんとふたなり残酷少年。カナブンも肌色シーンあるよ(親方以外と)。

・あの車からテントが組み立てられるとはマジックでしかないな。
・衣装がサイケデリック
・突然の黒色すみれ
・ワンダー正光の変化が怖い(優しい→嫉妬に狂う→優しい→アガペー
・結局ワンダー正光とは何者だったのか。
・なぜワンダー正光は謎の警察っぽいものに追われていたのか。
・ワンダー正光の過去、TRICKの超能力者描写に似ていた。
・よく見るとマメ山田
・鞭みどシーンがあまりラブラブしていない。
・鞭棄の幻術の種明かしシーン、えぐい。
・見世物をサーカスと言い換えた意味はあったのか。
・おじさんを利用していくようになるしたたかみどりちゃん。
・ワンダーの幻術はいつから魔法になったのか。
・ワンダーの能力暴走シーンは目を閉じていました(夢に出そうで怖い)。
・女優になったみどりちゃん、実はちやほやされたかっただけ。
・ワンダーの力尽きて一人になるみどりちゃん。
・突然の桜吹雪…からの、原作回帰。
・泣き叫ぶみどりちゃん
・エンディングテロップに、丸岡和吾さんいたけど何役??


てな感じでした。

監督はこういう風に表現したんだ。そっか―というのが感想です。
自分の中に確固たる少女椿像がある方は見ない方がいいかも。
あと、肌色シーンは高校生に見せたくなかったかな。刺激が強いです。
俳優さん目当てで行くと辛いかも。あ、でも風間さんは怪演してました。風間さんを見る目が変わった。

参考になれば幸いです。はい。

あくまで個人的見解です。はい。